あらゆる眼科にマッチする眼科専用電子カルテ
眼科の運用を考えた
電子カルテを開発しました!

クラウド型に加え、オンプレミス型も選択可能。双方のデメリットを解消し、安定運用とコストバランスを実現します。

検査時の入力作業をタブレットで行えるようになり、従来より柔軟で効率的な運用が可能になります。

よく使う文言を登録することで、キーボード入力の手間を無くし、診療中の負担を軽減します。

音声を識別して自動で電子カルテのSOAPに入力ができ、操作の負担を軽減します。

レフ、ケラト、眼圧、各種数値データはカルテに取込みできます。

種類豊富なテンプレート、検査画像に直接所見を記載することもできます。

診察時、医師がシェーマを書きながら同時にクラークが処方入力、という使い方ができます。

予約システム、Web問診システム、キャッシュレス会計システム等と連携ができます。

お会計はORCAと連携。自動算定機能で会計時間を削減します。

標準装備のカルテビューアで画像ファイリング機能も使えます。

電子カルテ(ぺんカル)、検査画像ファイリング(カルテビューア)、レセコン(WebORCA)を搭載。
すべての機能を京葉電子で一括サポートします。

眼科向け紙カルテ電子化システム「カルテビューア」をはじめ、当社の医療システムは、全国1,200件以上導入いただいております。